<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>ダイヒョウ株式会社の工事日誌</title>
        <link>http://daihyo.co.jp/kouji/</link>
        <description>不動産、ファイナンス、インテリア、リフォーム、リノベーションなど、非常識な建設会社の工事日誌！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 01 May 2010 10:23:22 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>アクセントクロスの色を合わせて差別化！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <a onclick="window.open('http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/IMG_1504.jpg','NewWin','width=3284,height=2468,resizable=no');return false;" href="#"><img class="img-left" title="IMG_1504.JPG" border="0" hspace="10" alt="IMG_1504.JPG" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_IMG_1504.jpg" width="251" height="188" /></a>賃貸経営サイトであるホームズによると、地方での空室率は２０％を超えている！所によっては３０％の空室率の地域もある。本当に大家さんにとってはショッキングな話である。にもかかわらず、周囲にドンドン新築される物件を目にすると、おちおち枕を高くして眠れない！
</p>
<p>
    大家さんの中にはリフォーム工事を不動産管理会社にまかせっきりにしている人も多い。しかし、虎の子の物件にもかかわらず不動産管理会社任せにしていると、無難な色やデザインの壁紙、どこにでも見かけるような床材、などを使用してリフォームすることになってしまう。さらに、ひどいときには安く仕上げるために、余った材料でリフォームする場合もある。
</p>
<p>
    他の物件と変わらない何のへんてつもないお部屋に案内されて、内見者は「ここに住みたい！」と思ってくれるだろうか。 部屋の感じが同じならば、内見者はより条件のいい物件を選ぶのは間違いない。 あなたの物件が少しでも周辺の他物件より条件が劣るところがあれば入居者がまず決まることはない。
</p>
<p>
    だから自分の虎の子である物件を、自分自身のセンスでコーディネイトしたくなる。これだけ厳しい入居者獲得の時代、そう思っても当然である。
</p>
<p>
    しかし、一口にコーディネイトと言ってもなかなか難しいのも現実。
</p>
<p>
    確かに、最近はインテリアやリフォームの専門誌はたくさんある。その写真を真似ていろあわせをすれば簡単だと思う人も少なくないだろう。しかし、人の顔が違うように、物件ごとのその置かれた状況は全て違うと思って間違いない。物件によって、建物のロケーションも違えば周囲の人の動きも違って当然だからだ。入居者と言う生物のターゲットがいる以上、それはある程度仕方がない。<br />
    また、素材にも問題がある。１つ１つの材料を見ればオシャレでスタイリッシュなものでも、いざコーディネートしてみると、ちぐはぐということも十分ありえるからだ。もしもそのようなことにでもなれば、せっかく時間をかけて、また、手間・暇かけてリフォームしても、なかなか入居者が決まらないということになる。
</p>
<p>
    だからおあたにオススメしたい。賃貸物件のインテリアのコーディネートは、プロに任せるのがベスト！
</p>
<p>
    収益物件は、戸建住宅とは違う。リフォームさえすればよいというわけではない！
</p>
<p>
    年令・性別・ライフスタイルなど入居者のタイプに合わせたコーディネート、内見者をグッと引き付ける色使い、そして仲介業者が案内しやすい部屋にする。入居者がずっと住みたくなるような飽きのこないコーディネートが必要だ。したがって、ただプロのデザイナーであれば誰でもいいというわけではない。収益物件を専門にデザインをしているデザイナーでなければならない。
</p>
<ul>
    <li>入居者がなかなか決まらない！
    </li>
    <li>内見の数が少ない！
    </li>
    <li>入居しても、すぐに出ていく！
    </li>
    <li>リフォームしても何か気に入らない！
    </li>
    <li>デザイナーに頼みたいが費用が高くてなかなか頼めない！
    </li>
</ul>
<p>
    そんなあなたは一度ご相談下さい！
</p>
<p>
    ▼<a title="" href="http://daihyo.co.jp/ask.html" target="_blank">問合せフォーム</a>
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-32.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-32.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 01 May 2010 10:23:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Ｋ邸　新築工事】完成間近！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img class="img-left" title="IMG_1490.JPG" border="0" hspace="10" alt="IMG_1490.JPG" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_IMG_1490.jpg" width="251" height="188" />いよいよ世間はゴールデンウィーク！タブン、今日あたりから都会から帰省する人が増えるだろう。高松道や本四海峡大橋の渋滞が心配だ。昨日もふと交差点で止まっていたら、既に県外ナンバーの車もチラホラ。都会に出ている人の多さを感じる！
</p>
<p>
    さて、時間のスピードが違うのんびりした徳島で、新居を構えるお施主様。土地の値段はさておき、理想の住まい造りを実現するにはまさにうってつけなのが徳島。
</p>
<p>
    現在、内装のクロス工事の施工中。さすがにこれだけの坪数（延べ床３８坪）にもなると、クロスの施工量も相当になる。入念に下地を仕上げるだけでも大変だ！
</p>
<p>
    お施主様からインターネットについて、相談を頂く。都会と違い徳島、いや石井町では、インターネットインフラも限られる。石井有線放送CATVがSTネット組んで提供するテレビ、電話、インターネットサービスは容量もギリギリで、宅内でたくさんのテレビを設置する場合、増幅器（ブースター）の設置が必要になるかもしれない。一方、天下のNTT西日本はというと、占有率の高い同CATVを嫌ってか、なかなかインフラ整備が進んでいないのも現状。まさに寡占化されているといって良い。<br />
    市場原理が働かないということは、エンドユーザーの選択肢が限られるということ。そのような状態が続けば、品質の向上やサービス向上もありえない！今まで独占が続いていた業界だけに、さらなるプレーヤーの参加が期待される！
</p>
<p>
    来年の地上波デジタル放送に向けて、テレビが革新的に高性能になっているだけに、このような状況に危機感を覚えるのは私だけではないだろう。
</p>
<p>
    ▼<a title="" href="http://www.oleth.com/" target="_blank">Ｏｌｅｔｈフォトギャラリー</a>
</p>
<p>
    ▼<a title="" href="http://www.awa-style.com/" target="_blank">徳島の不動産のことなら「阿波スタイル」</a>
</p>
<p>
    ▼<a title="" href="http://www.1awakko.com/" target="_blank">徳島の口コミ情報「阿波っ子ドットコム」</a>
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-31.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-31.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)デザイナーズ住宅</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Apr 2010 08:18:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「長期優良住宅」の仕様で施工中！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img class="img-left" title="IMG_1323.JPG" border="0" hspace="10" alt="IMG_1323.JPG" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_IMG_1323.jpg" width="251" height="188" />　以前、とある節約家有名なお金持ちが、「やっと私の時代が来た！これからはエコ時代！」<br />
    そのお金持ちはとにかく者を大事にする人格の持ち主。住宅においても今までのようなスクラップ・アンド・ビルドでなく、長持ちする建物が求められる時代になる兆しです。また、これからは長寿社会。自分の寿命よりも家の方が先にくたばるのも笑えない話です。
</p>
<p>
    その様な時代背景を受け、平成２１年６月４日から、新しい制度として「長期優良住宅制度」というものが始まりました。一時２００年住宅といわれていたものを、国が制度化したものです。
</p>
<p>
    似たような制度に性能表示制度いうものがありますが、これは耐震性や耐久性（劣化の低減）、維持管理、断熱性など８つの項目に対して、自分が取得しようとする性能を決めて設計し、それを設計段階と工事段階でチェックしてもらう制度です。
</p>
<p>
    <br />
    「長期優良住宅制度」には次のようなメリットがあります。
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-29.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-29.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)デザイナーズ住宅</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 09:26:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Ｋ邸新築工事】屋根の下地（ルーフィング）も出来ました！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img title="DSCN4360.JPG" border="0" hspace="10" alt="DSCN4360.JPG" vspace="10" align="left" class="img-left"src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_DSCN4360.jpg" width="251" height="188" />屋根下地を貼っていたおかげで、大雨の被害や影響もなかったK邸新築工事。これから、お施主様こだわりの外壁工事がまもなく始まります！
</p>
<p>
    大雨にも負けず、無事屋根の下地（ルーフィング）も出来ました。さらに風雨対策の養生も念入りにし、近隣の方々に迷惑を掛けないよう注意しながら工事を進めています。
</p>
<p>
    また、ルーフィング下地も仕上がりました！これでますます雨の心配もなく、大工さんの仕事の効率も良くなります。これからメンテナンスフリーの耐久性のある屋根材（ガルバリウム鋼板）貼ります。
</p>
<p>
    今回、採用したサッシは、TOSTEMの省エネ建材等級のあるペアガラスサッシ。写真は１階浴室に取り付けられたブラインドインサッシです。北側道路の土地のため、外からの目線を避ける為にこのサッシを採用しました。
</p>
<p>
    また、その他の部屋のサッシも全室標準のペアガラスです！１階リビングは、開放感いっぱいの大きな掃き出し４枚引き違い仕様です！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-30.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-30.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)デザイナーズ住宅</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 07:55:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デザイナーズ戸建賃貸Oleth（R）阿波本町　堂々完成！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img title="6936.jpg" border="0" hspace="10" alt="6936.jpg" vspace="10" class="img-left"align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_6936.jpg" width="251" height="167" />「住宅ローン破綻者激増！」というニュースが、将来に不安を感じ出した若年層を揺さぶりました。最近、３５年もの長い期間の住宅ローンを組み、多額のボーナス払いを併用している人はホントウに大変です。しかし、その一方でライフスタイルを満喫できるアパートやマンションがないのも事実です。いくら堅固な鉄筋コンクリート造りの賃貸物件でも、上下階や左右隣室の生活音はトラブルにならなくても気が休まらないのが現実です。
</p>
<p>
    そんな「生活音」と「窮屈さ」に悲鳴をあげる奥さんたちから、圧倒的な支持を受けているのがデザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ（R）です。
</p>
<p>
    社会背景から見ると入居不安が募る今日この頃、「究極のアパートを創りたい！」そんな思いで完成したのが「Ｏｌｅｔｈ阿波本町」です。「入居者が暮らしたいアパートを創りたい！」、「オーナーが安心して投資できるアパートを創りたい！」、「管理会社の優良なストックとなる物件を創りたい！」。さまざまな願いからデザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ（R）は進化し続けます。
</p>
<p>
    その新しいデザイナーズ戸建賃貸Oleth（R）阿波本町の<a title="" href="http://www.100apaman.com/01/post_72.html" target="_blank"><strong><font color="#336699">完成見学会</font></strong></a>を、２／２７（土）２８（日）、３／６（土）７（日）に開催致します。詳しくは<a title="" href="http://www.100apaman.com/01/post_72.html" target="_blank"><strong><font color="#336699">コチラ</font></strong></a>でご覧頂けます。
</p>
<p>
    ▼　<a title="" href="http://www.oleth.com/" target="_blank"><strong><font color="#336699">Oleth（R）フォトギャラリー</font></strong></a>は<a title="" href="http://www.oleth.com/" target="_blank"><strong><font color="#336699">コチラ</font></strong></a>
</p>
<p>
    ▼　徳島の不動産のことなら<a title="" href="http://www.awa-style.com/" target="_blank"><strong><font color="#336699">「阿波スタイル」</font></strong></a>
</p>
<p>
    ▼　完成見学会のお申込は<a title="" href="http://www.100apaman.com/01/post_72.html" target="_blank"><strong><font color="#336699">コチラ</font></strong></a>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/olethr-1.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/olethr-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 18:59:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デザイナーズ戸建賃貸Oleth（R）藍住　堂々完成！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img title="7970.jpg" border="0" hspace="10" class="img-left"alt="7970.jpg" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_7970_1.jpg" width="251" height="167" />限りなく２戸１に近い新しいタイプのデザイナーズ戸建賃貸Oleth（R）が完成しました。わずか５０坪の土地に、１戸あたり２台の駐車場スペースを確保しつつ、壁の離れた２ＬＤＫ１６坪を２戸。北入り玄関にも関わらず、建物正面のファサードはオレスの個性ともいえる木製ルーパーが印象的な建物です。そして目を惹くのが建物の輪郭と玄関の庇を縁取るシルバーの金属。とてつもなくシャープさを感じさせます。
</p>
<p>
    その新しいデザイナーズ戸建賃貸Oleth（R）の<a title="" href="http://www.100apaman.com/01/post_72.html" target="_blank">完成見学会</a>を、２／２７（土）２８（日）、３／６（土）７（日）に開催致します。詳しくは<a title="" href="http://www.100apaman.com/01/post_72.html" target="_blank">コチラ</a>でご覧頂けます。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ▼　<a title="" href="http://www.oleth.com/" target="_blank">Oleth（R）フォトギャラリー</a>は<a title="" href="http://www.oleth.com/" target="_blank">コチラ</a>
</p>
<p>
    ▼　徳島の不動産のことなら<a title="" href="http://www.awa-style.com/" target="_blank">「阿波スタイル」</a>
</p>
<p>
    ▼　完成見学会のお申込は<a title="" href="http://www.100apaman.com/01/post_72.html" target="_blank">コチラ</a>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/olethr.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/olethr.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 18:36:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Ｏｌｅｔｈ藍住】　完成　間近！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img title="RIMG0031.JPG" border="0" alt="RIMG0031.JPG" align="left"class="img-left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_RIMG0031_1.jpg" width="251" height="188" />わずか５０坪の土地に、デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ藍住は２棟建築しています。写真のように北入りの建物は、２階のバルコニーも設けた極小地タイプ。北面にウッドデッキルーパーを設け左右対称に配したそれぞれの部屋と部屋の間には空間を設け、隣の生活音をシャットアウト。室内は普通のマイホームでは体験できない真っ赤なキッチンを採用。あとは外構工事を待つばかり。平均年齢３０歳の藍住町内で、異色な建物に仕上がりました。
</p>
<p>
    デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ藍住の完成見学会は、２０１０年３月６日、７日を予定しています。
</p>
<p>
    ▼　物件建築のお問合せは<a title="" href="http://daihyo.co.jp/ask.html" target="_blank">コチラ</a>！
</p>
<p>
    ▼　入居お問合せは<a title="" href="http://www.awa-style.com/" target="_blank">阿波スタイル</a>へ！
</p>
<p>
    ダイヒョウ株式会社：０８８－６７４－１４７０
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-28.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-28.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 18:24:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Ｏｌｅｔｈ阿波本町】　完成　間近！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img title="RIMG0001.JPG" border="0" alt="RIMG0001.JPG" class="img-left"align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_RIMG0001.jpg" width="251" height="188" />Ｏｌｅｔｈ阿波本町は完成を間近に控え、外構工事が急ピッチで進んでいます。写真のように５棟並んで建つ外観は、周囲の建物とはまったく異色中の異色。前を通り過ぎる自動車の窓から、「おやッ！」「アラッ！」などの声が聞こえてきそう。まだ、完成していないにも関わらず入居の方は順調で、現在３棟の入居が決まっています。担当によると、今回のＯｌｅｔｈ阿波本町の敷地外構工事のテーマは「枯山水」とのこと。玄関前に広がった回廊を挟んで１棟あたり２台分設けられた駐車スペースも白色。建物と建物の間に設ける屋根付き自転車置場の床も白色。そして建物まわりの死期砂利も白色。通路部分だけは黒色なのを除いて、まさに白白白。ただし、室内は真っ赤な台所と一面青色のクロスなのが特長。ルーパーの色は、今までのＯｌｅｔｈシリーズのこげ茶色と比べてプレーン色を採用。２０１０年２月２７日、２８日には完成見学会を予定しています。
</p>
<p>
    ▼　物件建築のお問合せは<a title="" href="http://daihyo.co.jp/ask.html" target="_blank">コチラ</a>！
</p>
<p>
    ▼　入居お問合せは<a title="" href="http://www.awa-style.com/" target="_blank">阿波スタイル</a>へ！
</p>
<p>
    ダイヒョウ株式会社：０８８－６７４－１４７０
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-27.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-27.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 17:58:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ藍住】外壁工事の真っ最中！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img class="img-left" title="IMG_0953.jpg" border="0" hspace="10" alt="IMG_0953.jpg" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_IMG_0953.jpg" width="250" height="140" />デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ藍住は、今、外壁工事の真っ最中！今まで数多く建築してきたが、わずか50坪の土地に戸建賃貸とはいえほとんど連投に近い形でのＯｌｅｔｈ。三方をガルバニウムのサイディングで囲い、北川前面を二種類のサイディングで施工。また、前面から見たエッジ（輪郭）をお洒落なシルバーの金属でワンポイント。年明けの完成を目指し、急ピッチで施工中。管理は弊社が行うが、すでに数社の賃貸仲介会社と提携も完了。
</p>
<p>
    若者が集まる藍住町の発展は著しい。概ね高齢者率が３０％を越える徳島県の市町村の中でも２７％という人口比率のせいなのか、今後、ゆめタウンなどの大型ショッピングセンターの進出も予定されている。すでに入居に対する問合せも多く、入居付けも時間の問題のような気がする。
</p>
<p>
    いずれにしてもＯｌｅｔｈのコンセプトを固く守る新案件。これからも土地活用や資産整理のひとつの選択肢として進化していくだろう。
</p>
<p>
    ▼　<a title="" href="http://www.awa-style.com/" target="_blank">入居問合せ「阿波スタイル」</a>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-26.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-26.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 14:34:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【デザイナーズ住宅Ｈ邸】　堂々完成！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img class="img-left" title="7795.jpg" border="0" hspace="10" alt="7795.jpg" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_7795.jpg" width="250" height="375" />「お嬢さんの誕生日に入居したい！」　そんなお施主様の願いに応える為に進めてきたプロジェクト。そのような思いはお嬢さんにとっては、まさに人生最大のお誕生日プレゼントでしょう。既存のＯｌｅｔｈをさまざまな所でお施主様の要望にお応えして完成したのが写真のデザイナーズ住宅。６２坪の敷地は、建物部分を除いて全て白い砂利を敷きつめました。
</p>
<p>
    まずお施主様が一番に驚かれたのがその室内の明るさ。一見、南全面には窓がないにもかかわらず、まるで「光の魔術」とも呼べる室内採光の手法。プライバシーを重視しつつ、採光まで考えるその手法は、冬至期の太陽の角度まで検討するからこそ可能になります。以前住んでおられた鉄筋コンクリートマンションの一室とは比較にならないほどの明るさは、これからのお施主様ご家族の笑顔とともに素敵なライフスタイルを送れることは間違いないでしょう。
</p>
<p>
    当日は、奥様の背丈に合わせて物干し金具を取り付けたり、さまざまな住宅設備の説明をさせて頂きました。また、住宅瑕疵履行保険のご説明や地盤改良工事の品質証明書などで大忙し。午後には追い炊き機能付き給湯器や乾燥機の説明も専門業者さんにより実施。
</p>
<p>
    土地のお世話から建築。これからはお施主様ご家族で相談し、さまざまなアレンジをされていくことでしょう。それにしてもお嬢さんはホントウに素敵なご両親を持たれたものです。だって、誕生日のプレゼントがマイホームなのですから・・・！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-25.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-25.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)デザイナーズ住宅</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 12:23:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【ウェルかめＴ計画】完成！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img class="img-left" title="9812.jpg" border="0" hspace="10" alt="9812.jpg" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_9812.jpg" width="251" height="167" />ＮＨＫの朝の連続テレビドラマ小説「ウェルかめ」。徳島が舞台になるのは「なっちゃんの写真館」から数えて１１年目の事らしい。徳島に住んでいる人は興味津々。見た事のある風景画テレビの画面に映される度に、なんとなく誇らしげに感じるのは私だけではないと思う。
</p>
<p>
    先日、日和佐界隈をうろついてみた。小学校の遠足で心を躍らせながら車窓から見た日和佐道路から見える山々や南阿波サンラインから見える海々。そして、友達と遊んだ大浜海岸や海がめ博物館など。懐かしくも有り徳島の自然の素晴らしさを感じさせる風景の数々。
</p>
<p>
    新しく出来たらしい「道の駅」へ。そこではテレビで民宿の主人がお遍路さんに手渡している木を掘った小亀が８００円で売られていた。また、さすが漁師町らしく海産物が豊富で、しかもその安さにはびっくりする場面も・・・！特に蛇の皮のような皮膚を持ったうつぼの一夜干しや鱧の皮を竹に巻いた皮ちくわはめずらしい。聞いたところによると、うつぼは女性のお乳の出を良くするらしいし、皮ちくわは少し炙ってすだちをかけるとお酒のあてとして最高らしい。
</p>
<p>
    そのな風光明媚な徳島の南に、【ウェルかめＴ計画】は完成！大阪で活躍する設計士の先生が書かれた図面は、まさに異才を放つ。完全に斜めになった壁体は、施工の難易度は高かったものの今となっては周囲とよく溶け込んでいる感がある。真っ青な空と緑豊かな自然の中で、しじまにおける静寂を感じつつ、ここで暮らすとどのような事を感じるのか？そんなことをふと考えたくなる建物。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-24.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/200/post-24.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)デザイナーズ住宅</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 11:38:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Ｏｌｅｔｈ住吉】デザイナーズ戸建賃貸　竣工！</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <a href="#"></a><img class="img-left" title="1066.jpg" border="0" hspace="10" alt="1066.jpg" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_1066_1.jpg" width="250" height="375" />待望のデザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ住吉が堂々完成！間取りは３ＬＤＫ。敷地４０坪にウッドデッキを除いた面積で２３坪もの延べ床面積。住吉という好立地ということもあり、完成前に入居決定。
</p>
<p>
    今回のＯｌｅｔｈ住吉は北玄関ということもあり、ウッドデッキは建物の奥に設置しなくてはならない関係上、いかにＯｌｅｔｈらしさを盛り込むかに苦労。正面の装飾木目ルーパーはその証。また、２階北側の採光を確保する為、正面に腰壁窓を設置。窓は全てペアガラスと樹脂サッシを採用し、玄関ドアは暗証番号で開閉できる鍵でセキュリティも万全。さらに建物周りに敷き詰めた石灰石は建物周囲を明るく感じさせるだけでなく、侵入者があると音が刷るように配慮。
</p>
<p>
    室内は真っ白な空間とこげ茶色のシステムキッチンと一面だけココア色にした壁がおしゃれな仕上がりに・・・！また、階段もこげ茶色にしたのは重厚なイメージに・・・！それにしても２３坪もある室内は広く感じる。玄関を入ると姿見付き大型シューズボックスやガラススリットがはめ込まれた室内ドアが、オーナーのセンスの良さを感じる。
</p>
<p>
    室内の採光も抜群！以前、某大手マンションメーカーの鉄筋コンクリートの建物を見た時、南ベランダに面したリビングやダイニングは明るいものの、それ以外の部屋はどうも薄暗い。しかし、戸建ての場合はそのような心配はない。光に包み込まれた部屋でも生活は快適そのもの。光を取る為に効果を発揮するのはウッドデッキの配置。「光の魔術」とも言えるこの手法こそがデザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈの醍醐味。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img class="img-left" title="0892.jpg" border="0" hspace="10" alt="0892.jpg" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_0892.jpg" width="251" height="167" />
</p>
<p>
    「Ｏｌｅｔｈ（オレス）」とは、「HOTEL」のスペルを入れ替えて作られた造語。入居者にはホテル住まいのような快適な暮らしを・・・！。オーナーには良好な資産ストックを・・・！無理をしてマイホームを持ち住宅ローンの奴隷になる「自由のない人生」を送るよりも、こんなデザイナーズ戸建賃貸があれば「自由な人生」と「素敵なライフスタイル」を手に入れ猫とは可能。
</p>
<p>
    注意１）デザイナーズ戸建賃貸「Ｏｌｅｔｈ（オレス）」は、有限会社ウェルライフ徳島の登録商標です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ▼　<a title="" href="http://www.oleth.com/" target="_blank">デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈフォトギャラリー</a>
</p>
<p>
    ▼　<a title="" href="http://www.awa-style.com/" target="_blank">徳島の不動産のことなら「阿波スタイル」</a>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-23.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-23.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 11:09:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Ｏｌｅｔｈ藍住】基礎コンクリートおよび土台工事</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img class="img-left" title="DSCN1629.jpg" border="0" hspace="10" alt="DSCN1629.jpg" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_DSCN1629.jpg" width="251" height="188" />スウェーデン式サウンディング試験は、戸建て住宅を対象にもっとも広く採用されている地盤診断方法です。しかし、本格的に普及しはじめたのは2000年秋の品確法(住宅品質確保促進法)の施行以降とマダ10年程度しか経っていません。<br />
    それまでは、「布基礎ではちょっと心配だからベタ基礎にしておこう」などと、安易な感じで決められていたように思います。そして、その結果、完成後に床が傾くなどの問題を起こすことが社会問題になり、地盤の強度診断の必要性が叫ばれるようになりました。<br />
    このオレス藍住の建築地は、幸いにも地盤診断の結果、不同沈下の心配も少なく、地盤改良工事は不要でした。<br />
    戸建ての在来木造やツーバイフォー工法住宅は、若干の施工ミスがあってもそう簡単に壊れないくらい、構造体は強度があり、構造体同士が絡み合ってもいます。また、最近では検査基準も厳しくなってきていますから、構造的な面での問題は、少なくなったと言ってもいいでしょう。<br />
    しかし、かといって基礎や地盤から仕上げまでを考えると、まだまだ繊細な部分も多いのが現状です。<br />
    たとえば、基礎の天端高さに許容範囲以上の高低差があると、棟木や屋根までに調整する必要が出てきます。しかし、そのような調整は難しく、簡単に実施する事はできません。地盤や基礎は、堅固な建物を作るためには基本中の基本というのは今も昔も変わりません。さらに土台の施工も重要な要素です。土台の材質や施工がデタラメでは、上部にどんなに手をかけても仕方がありません。<br />
    地盤と基礎の調査・検討・設計・基礎コンクリートと土台の施工は最初にする重要なものです。その善しあしは住宅にとって永代に渡って影響を及ぼす「基本中の基本」の工程なのです。
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-22.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-22.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 14:40:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Ｏｌｅｔｈ住吉】コーキング工事</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img title="CA3A0153.jpg" border="0" hspace="10" alt="CA3A0153.jpg" vspace="10" align="left" class="img-left"src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_CA3A0153.jpg" width="251" height="188" />今日は絶好の晴天の中、クロス工事と外部のコーキング工事。
</p>
<p>
    コーキング工事とは、外壁の目地や窓の周り・風呂場などの隙間を「コーキング材」で埋める作業です。建物を観察すると様々な箇所でコーキングが使用されています。主に外壁やサッシ・窓の周りなどの隙間を埋める為に使われています。このコーキングですが、長い年月放置してしまいますと劣化し、ボロボロになってしましますので定期的なチェックが必要です。一般的には新築から４年程度でなんらかの補修も必要になり、手で押してブヨブヨな場合は壁体内部に水が浸入している場合が多く、室内がかび臭くなったり、ひどい場合は雨漏りの原因になるので注意が必要です。
</p>
<p>
    サイディングは、縦や横に張り繋いでいくものなので縦張りのときは、横に目地が出来、横張りのときは縦に目地が出来ます。縦張りでも、角の部分は縦に目地が出来ます。その目地をコーキング材で埋めて防水処理を行うのですが、コーキング材を充填する前に、マスキングテープで目地両サイドの養生を行います。テープを貼るだけなので一見簡単そうに見えますがこれがなかなか大変です。コーキング材を充填する所は、サイディング同士の目地だけでなく、軒天井とサイディングとの取り合い部やサッシ周り等沢山あります。ですから、施工延長×両側ということになりますと、その延長ボリュームは大きくなります。その長さを１日で貼っていくのはなかなか大変な作業です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-9.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/100/post-9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)デザイナーズ戸建賃貸Ｏｌｅｔｈ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 09:34:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【Ｏｌｅｔｈ阿波本町】　シロアリ消毒（予防）工事</title>
            <description><![CDATA[<p>
    <img class="img-left" title="CA3A0160.jpg" border="0" hspace="10" alt="CA3A0160.jpg" vspace="10" align="left" src="http://daihyo.co.jp/kouji/bw_uploads/tm_CA3A0160.jpg" width="251" height="188" />シロアリ防除工事をすれば、100％シロアリ被害がなくなるというわけではありません。しかし、予防という観点から考えれば実施しないよりも実施する方が良いのは間違いありません。何と言っても建ててしまってからではどうにもならないからです。<br />
    ただし、シロアリにやられるかどうかのほとんどは「運」というのも忘れてはいけません。シロアリ処理をしていない古い家は被害が多いのは事実ですが、「シロアリ処理をしていない家はカならず被害が出る」というものでもないのも事実。また、被害が出るという確率が高いという実証データも見当たらないのも事実です。さらに、シロアリ業者の「○年保証」というものも誠に懐疑的な代物です。被害が出た場合にその損失金額を補填するのでなく、「もう一度シロアリ防除工事を行う」というものです。ですから、そのための工事費については一切補償されません。シロアリ防除会社の施工は不透明なものです。<br />
    しかし、やはりそうは言いながらも、実施しないよりも実施するのが良いでしょう。あとは薬剤の確認と誠実な業者を選択するのがベストですし、施工管理も重要です。
</p>]]></description>
            <link>http://daihyo.co.jp/kouji/post-8.html</link>
            <guid>http://daihyo.co.jp/kouji/post-8.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 08:53:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

